温活光線セラピー

マッチ鍼灸整骨院整骨院の美容鍼温活プログラムの温活でのアプローチは

光線セラピー(コウケントー)と湿熱性ホットパックです

コウケントーの写真

温活光線セラピーはこの様な方をサポートできます。

冷性
肌荒れ
ニキビ
寒がり、暑がり
便秘や頻尿
生理痛
カゼを引きやすい
食べる量の割に体重が増える
アレルギー体質
目の奥の疲労感
不定愁訴

など内臓の冷えや太陽の光を浴びる時間の少ないに起こりがちな症状をサポートしていきます。

現代人の低体温・冷え性が多い主な理由

交通機関の発達や車の普及、デスクワークによる運動量の減少
冷蔵庫の普及による冷たい飲食物の過剰摂取
エアコンなどの冷房の効き過ぎによる風邪による冷え(東洋医学的考え)
仕事が忙しくシャワー浴で済ませてしまう為お風呂に入る時間がない

光線セラピーとは
特殊な素材でできた2種類のカーボンを組み合わせて様々なお悩みに対応できる温める機械をしようして体内に光を取り込み冷えを取り除き施術効果を高め皆さんの中にある自然治癒力を上げる事をサポートする方法です。

温活光線セラピーの作用

①ヒートショックプロテインの生成
体の深い所まで光と熱が通る為深部の血管を広げ血液循環を高める、体質調整作用

②ホルモンの生成(メラトニン・セロトニン)
自律神経の調整・内分泌機能の調整

③ビタミンDの体内生成
細胞の修復を活性化・カルシウム代謝の調整

湿熱性ホットパックとは
ホットパック中の特殊なゲルを電気の熱で温める事でカイロの約23倍の熱伝導を生み出し体の深部へ熱を伝えやすく効率的に体を温める事ができます。

湿熱性ホットパックの作用

①筋緊張緩和作用

②疼痛緩和作用

③リラクゼーション作用

お互いの長所を生かした温活法で美容鍼や施術の反応をより高めます。

体温が1℃変わると体の機能はこんなに変わる!!
免疫力
1℃上がると500~600%アップ(カゼや様々な病気にかかりにくくなる)
1℃下がると37%低下(カゼや様々な病気にかかりやすくなる)

基礎代謝
1℃上がると12%アップ
1℃下がると12%低下
つまり、同じ量食べても体重が増えてしまうのは体温の低下も原因かも・・・

体内酵素の働き
1℃上がると50%アップ
1℃下がると50%低下
(体内酵素の働きが弱いと消化されないだけでなく栄養体内にエネルギーとして吸収されない)